気になる造形王ドフラミンゴのパーツ

造形王ドフラミンゴはどのくらいまでパーツを分割するのでしょうか。
最近はフィギュアの分割パーツまで楽しみになってきました。
まずはドフラミンゴ最大の特徴であるピンクのファーコートですが、これは絶対に別パーツになります。
造形王はマントなどの羽織るコートなどが別パーツでした。
背中に突起がありそこに差し込む形になります。
そして分割パーツと言えば、上半身と下半身の分割です。
これは造形王だけではなく他のフィギュアにもよく見られます。
ドフラミンゴはそれなりのサイズなのでこれも高い確率なると思います。
この上半身と下半身の別パーツで驚いたのは、他のフィギュアですが、下半身にある上半身を繋げる突起が別パーツで付けられていた時は驚きました。
しかもプラスチック製です。
あと考えられるとしたら両手や両足がありますが、形的に微妙な感じで分割する必要は無いと思います。
ファーコートも袖を通す部分も、もしかすると別パーツかもしれません。
なるべく外箱の中の内袋に入っているフィギュア本体には負担を与えないようにすると思います。
もう中国で生産はとっくに開始されていると思うので発売まであと2ヶ月ぐらいですが、フィギュアはいつも下旬に発売する事がほとんどです。

ミュゼ天神

直感を信じて

どちらかを選ぶ時、良く考えて選んでも上手くいかないこともあれば、何も考えないで直感で選んで上手く行くこともあります。
虫の知らせではないけれど、なんとなくこちらの方が、と思っていると本当にそちらだったりしますし、何か、根拠のない自信のようなものを感じることもあるのです。

くじ引きは直感と言うよりは、手の赴くままに、そのくじを選んだり、レバーを回して玉を出したりするのですが、
それでも、20回やって20回外れのときもあれば、1回やってそれが当たったりもするのです。

クイズの答えを導き出すにも、二者択一の場合、自分が持っている知識を駆使してでも答えがわからない時は、もう、直感に頼るしかなくなります。
それでダメだったら勘が冴えなかったと諦めるのですが、妙に、こちらのような気がする、と思うこともあるものです。

ご先祖さんが教えてくれているのかな?と思い始めると、それは、直感の域ではなくなるのですが、どちらにしても、自分を信じて、と言われると、自分の感覚を信じることになり、勘が冴えるには、日ごろからアンテナをちゃんとたてて自分の感覚を研ぎ澄ましていなければならないようです。

今日も、二者択一の案件がありました。
自分の選んだことが正しいかどうかは、これから後、しばらくして結果が出そうです。

ミュゼ博多